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母乳創出に必要なカロリー [出産]

約三ヶ月前のBlogでも書きましたが。

私の体重、さらに減ってしまいました。(´Д`)
現在45.5kg、体脂肪19%です。(妊娠直前52.5kg、体脂肪23~25%)

甲状腺の病気の可能性は、検査して否定されたので心配はないのですが・・・着るもの、特にパンツ(ボトムス)がズレズレ・ズルズルな裃状態になって困ってます。
※ベルトをすると「巾着袋の口」のようで見苦しさUP。。。


いくらかマシになったとはいえ相変わらずしんどいし、『ミルクへ切り替えるか、夜間断乳して授乳回数を減らすしかないか?』と思っていたら。
昨晩20時台に授乳・娘就寝~朝の離乳食後の授乳までの約10時間、初めて夜間授乳せずに朝を迎えました。

当然胸はパンパンに張って痛く・・・なると思いきや、溜まってはいるけど圧抜きするほどではない感じ。一ヶ月前は4時間越えたら張りはじめ、圧抜きしながらでも7時間が限度(痛い)だったのに。
これは、母乳を作る量が減っている兆候なのかしら?


もし そうならば、じきに体重増加に転じるはず!
というわけで自らは切り替えも夜間断乳も行なわず、娘の意向というか 成り行きにまかせてみよう、と思うようになりました。

なお、タイトルの件。
母子手帳の副読本によると、平均的な活動量の女性が授乳期に必要なカロリーは、非妊娠時2,000Kcal+350Kcal
一般的には1,600~1,800Kcalが目安(デスクワーク中心で運動は積極的にしていない成人女性の場合)なので、母乳育児するにはざっくり600Kcalほど必要という事ですよね。

この600Kcalがどのくらいの運動量かを調べたら、ランニング75分に相当する模様。
距離にしたら10kmくらい???
※引用元:Panasonic

『意識して食べる量を増やしていても、毎日10km走っているのと同じなら、そりゃー痩せる一方だし疲れが取れないはずだわ~』と妙に納得したのでした。

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検査結果 [出産]

甲状腺機能低下症の疑いで、専門医から「十中八九、○○病院で血管造影MRIを受けに、検査入院して貰うことになると思うよ」と言われていた血液検査

検査結果を聞きにいくと、先生が渋いお顔。

『先生の想像より悪い数値なのかしら・・・』とドキドキしながら言葉を待つと、

「あのね・・・どっっっこも異常なし、でした。
 甲状腺ホルモンは正常だったから、甲状腺機能低下症に似た症状が出たり
 合併していると出る、副腎皮質機能低下症(ACTHおよびコルチゾール)、
 成人成長ホルモン分泌性不全症(ソマトメジンC)、亜鉛欠乏(Zn)を
 疑ったんだけど。
 ぜーんぶ基準値内でした。」

「ということは、検査入院しなくて良いし、投薬もナシですね!?」と尋ねると、そうです とのこと。

ご自身がエコーで甲状腺の破壊と触診で腫れを確認をしているだけに、先生は今一つ「おかしいなぁ」と腑に落ちないような顔をされていましたが、私は無罪放免でヒャッハー☆となりました。


ただし、体重減少が続いているのと慢性疲労は解消されていないので、『高齢出産だから回復が遅れているのですかねぇ?』と聞いたところ、
「産後の甲状腺は一般的に半年で正常に戻りますが、場合によっては一年くらい
 かかることもあります。もしかしたら まだ、甲状腺の数値が上がり下がりしている
 最中の可能性もありますので、症状が改善されない・酷くなっている感じがしたら
 再度検査に来てください」
と注意がありました。


とにもかくにも、検査入院が無くなってよかった~、と胸をなでおろしたのでした。

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増えた、抜けた、減った [出産]

P1002981.jpgもうすぐ娘は満5ヶ月=生後半年。

満二ヶ月を過ぎたあたりから後ろ頭が薄くなって『女の子なのにパゲ…』と哀しい思いをしていましたが、先月から寝返りして頭を持ち上げられる頻度が上がるとともに、パゲは目立ちにくくなってきて一安心。

その代わり?私の抜け毛が大増量!
一般的に産後三ヶ月あたりに抜け毛が酷くなると聞いていたのに、産前と変わらないなあ…なんて油断していたら、6月初めから例に漏れず毎日ごっそり毛が抜けるようになってビックリ。丸めたら『真っ黒くろすけ』が作れる量です。
幸いにもここ数日で落ち着いてきたようで、頭皮が透けることなく済みそうですが。

そして最大の問題は、私の体重減少。
妊娠直前に52.5kgだったのが47.8kgに落ちてしまいました。
完全母乳育児で5kg以上の体重減少は体力がなくなるだけでなく、甲状腺の病気も疑われるレベル。(元々のBMI値が22以上の場合を除く)
非妊娠時のベスト体重から考えても、あと1kg減ったらアウトー!なところまできてしまったので、意識してご飯を一口でも多く食べたり、おやつを取ったりしていますが増えない…。

妊娠前はちょっと続けておやつを食べたら即太ったのに。(´Д`)

最近は『卒乳したら自然と増加すれば良いなぁ』と、半ば他力本願気味。
これ以上減りませんように☆

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妊娠~出産後の体重変化 [出産]

20140312-体重グラフ.jpg※ブログパーツだと見えづらいので、グラフを起こし直してみました。
出産後~1ヶ月あたりの記事は書き散らかしている状態なので、ボチボチUpします。

私は非妊娠時はBMI・19.5、体脂肪率21%の標準体型でしたが、不妊治療を始めるに当たり「女性ホルモンの為にもう少し体脂肪が必要だ」と、標準体型の範囲内のBMI・21まで増やしました。

一般的に妊娠時の体重増加は7~12kgまで(標準体型の人)ですが、私の通う産院は『体重増加は+7kgまでに』と厳しめの指導・・・。
そのためほぼ毎朝食前に測定し、当ブログ左サイドバーに貼っている赤ちゃん&子育てインフォのブログパーツ(携帯電話・スマートフォンからの利用も可能)を使って気を付けていたのですが、出産直前は+9kg
妊娠前と全く変わらない食事量だったのに~~~。

で。出産翌日の健診では、出産直前から-5kg
退院前日の健診では、ほぼ出産直前体重まで増加。病院のご飯がおいしかったんだもん・・・(T-T)
『産後の引き締めを頑張らなくちゃなぁ』と思いながら退院しましたが、母乳育児の所為かスルスルと体重が減り始め、産後50日経った今は-8kgに。

体重だけはあと-1kgで元通り!ですが、体脂肪率が未だ29%あるので『脂肪を2kg減らして筋肉を1kg増やす』べくお手軽柔軟体操に取り組みたいと思います~。

タグ:産後の体重
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退院 - 生後5日 [出産]

20140128沐浴.jpgいよいよ迎えた、退院の日。
この産院の面会時間は13時~ですが、11時までに退室&清算しなくてはならないのと、『沐浴方法を教えてください!』と希望していたので、夫に開院時刻に来てもらい部屋で一緒に待機。

出産を終えてお腹の膨らみは無くなりましたが、骨盤が緩み広がったままなので、腰回りが調節できるマタニティウェアにお着替え。最後に靴を・・・と思ったら、入院するときに履いてきた靴がキッツキツ!!
足の甲のベルト穴を一番外側にしたら何とか履けましたが、これは盲点でした~。(昨日エステを受けかなり治まったと思っていた)

しばらくすると助産師さんがやってきて、昨日受けた先天性代謝異常等検査(任意)および聴力検査の結果に問題は無かったこと、出生証明書欄が記入済みの出生届を渡してくれました。

なお、同時期に入院していたのは経産婦さんが多く、沐浴指導希望は私達だけだったことと、幸いにも急患(出産)が入らなかったので、無事実地指導を受けることが出来ました。父親教室に応募したけど悉く落選したため、DVDやWebで何度も予習していたのですが、やぱり“見るとやるとじゃ大違い”でした。

20140128-1.jpgこの出産にかかった費用は、保険適用分と自費分合わせて¥553,960。しかし直接支払制度を利用したので(健保から病院へ42万円振込)、窓口での支払いは¥133,960でした。
ちなみに請求書を見る限り、正規の入院料は7,000円、室料差額(微弱陣痛で2日間余計に入院した分?)が88,750円だった模様・・・。
予定外入院は高級ホテル並みのお代が掛かるんですね~。

産院では美味しい食事が時間になったら出てくるし、洗い物も掃除もなかったからこそ、何とか乳児のお世話をこなせた・・・という自覚があるだけに名残惜しいけれど、お世話になった助産師さん・看護士さんたちに挨拶をして、自宅へ。
心配していた飼い猫の反応は、最初に「ふんふん」と匂いを確認したあと、威嚇することも怯える事も無く。賢い猫で助かりました。(^^)

買ってきたもので昼食を済ませ、いよいよ夫婦二人だけの育児が始まるんだ、と気を引き締めたのでした。

タグ:沐浴
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ご褒美エステ - 生後4日 [出産]

本日は、退院前の経過診察と出産を頑張ったママにご褒美エステ、の日。

『縫合箇所はくっついているし、内側の傷の治りも良いから、明日退院できますよ』と先生。
動くたび糸が引き攣れ不快感があるため抜糸を希望しましたが、くっついているとは言っても完全癒着ではないから、出来れば自然に糸が溶けるまで我慢してください、とのこと。
一回一回は耐えられますが、継続的に痛みが続くのってソフト拷問状態なのよねぇ・・・。

自室に戻って程なく、楽しみにしていたご褒美エステ
ママにリラックスして欲しいから、と娘はナースステーションでお預かりしてくれました。
3つのコースから1つ選べたので、足首どころか膝のくびれも無くなってしまった酷い足の浮腫みをメインに、首下の背面側を選択。
一時間かけてほぐしてもらいました。あぁ、気持ちよかったぁ~~~~~~。

老廃物を外に出すためのお水を飲み、更に一時間横たわって休憩するよう指示があって、エステ担当さんが退室。身体が楽になり静かな部屋に一人になったら・・・突然緊張が緩んで『ひと一人、無事に産むのって大変なことなんだ』『私もたくさんの人に支えられて産まれ、育ってきたんだ』と、ぶわっと嬉し涙・感謝の涙があふれてきました。

ひとしきり泣いて落ち着いたところで昼食。
娘もナースステーションから戻ってきたので、寝顔を見ながらもう一度うれし涙の余韻にひたろうかな・・・と思っていたら、ドアをノックする音が。

開けるとそこには「面会時間になったから来たよ!」と義母が立っていました。∑(゚□゚;)
昨日「明日は診察とエステがあって午後にかかるかもしれないので、(夫)さんと一緒に17時過ぎにいらしてください」って確認をして、「判ったわ」って言ってくれたのにぃー!!

来ちゃったもんを追い返す訳にはいかないし、丁度娘が起きたので入室して抱っこして貰いましたが・・・急患が入って経過診察の時間がずれていたり、エステ中だった可能性もあったわけで。
せめてホテルを出る前に『今から面会に行きたい』とメールをして欲しかったですヨ・・・。[もうやだ~(悲しい顔)]

義母は何度か「(孫)ちゃんは私が見てるから、横になって休んでいて」と言ってくれましたが、病人ではないし私の性分上 そんな失礼なこと出来ません!
また、義実家と我が家は、移動だけで一日がかりの距離。「次いつ会えるかわからない」ため堪えましたが、三時間もの面会は疲労のたまった体にはキツかったです・・・。(TДT)

ずーっと大人しく抱っこされていた娘は、義母を見送った途端、授乳とおむつ交換を要求@複数回。
『あなたも緊張して疲れさせてしまったのね、ごめんね』と娘をあやし涙がぽろぽろ溢れてとまらない一方で、『今日は感情の起伏がジェットコースター並に激しいなぁ。あっ、これが産後鬱とかマタニティブルーっていう状態ね!』と冷静な自分も居たりして。(苦笑)

20140127祝膳1.jpg 20140127祝膳2.jpg
20140127祝膳3.jpg 20140127祝膳4.jpg
お祝い膳仕様の夕食(↑の写真)を頂いていたら、夫が面会に来てくれたので、米ものとデザートの盆を半分こずつして食べることに。
「ホルモンバランスが乱れている所為だろうけど」と前置きをしたうえで、突拍子も無く周囲への感謝の涙が湧きあがること、義母のフライング面会は不快だったこと(夫は即座に謝ってくれました)、明日の退院許可がおりたこと、出産育児一時金をオーバーした額を持ってきてもらいたい・・・を報告したのでした。

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両家母のお見舞い - 生後3日目 [出産]

20140126.jpg午前中に点滴・採血をした結果、数値が良好なので点滴から錠剤(造血剤・抗生物質・鎮痛剤)になりますよ~と看護士さん。
点滴をはじめ注射の類はへっちゃらな私ですが、入院してから連日の点滴に『両腕の血管にはもう刺せる所が無いんじゃないかなぁ・・・』と思っていた所だったので、一安心。(*´∇`*)

娘@新生児のお世話は、というと。
午後から一時間に2~3回の授乳になるものの、明け方と午前中に三時間ずつまとめて寝てくれたこともあって、私の体は思っていたより大変ではなく。
『これが噂に聞く出産後ハイって状態かしら?』なんて思いながら、お見舞いに来てくれた両家母親と談笑していました。(お見舞いの三時間、娘を抱っこして貰いっぱなし)

ちなみに義母は浮かれすぎで、赤飯を炊いて来るわ(入院している身なので食べられませんがな)、『うちの名を継ぐ孫』『(造作の良い所は)私に似ている』など悪気のない失言オンパレード。
あの・・・私の母が横に居るんですけどぉ・・・。(--;)
まぁ、私もいい歳をした嫁なので言われっぱなしにされることなく即座に「両家の孫ですよー」「そーですねー(棒読み)。でも赤ちゃんはどんどん変わりますからね~」とやり返しましたが。(赤飯は冷凍し、退院後に蒸かし直して頂きました)

私の体は・・・というと、服薬で押さえられているとはいえ縫合箇所はジワジワ痛むし(座るとお尻の肉が左右に引っ張られ糸が引き攣れて痛い。ドーナツクッションは無意味でしたが、トコちゃんベルトでいくらか楽になりました)、しょっちゅう尿漏れしている感じ(いや、実際していただろうけど)。

そして実母に言われて初めて気づいたのですが、足の浮腫みが凄いことに!
妊娠中は全く浮腫まなかったのに、足首どころか膝とふくらはぎの境目のくびれも無くなり。「指で押したところの跡が残る」、病人レベルの状態になりました。
母乳の出をよくするために肩回しやストレッチをしてはいましたが、殆どベッドに居るうえ、トイレ付の完全個室で殆ど歩かないから・・・当然ですわねぇ。

翌日は入院前から楽しみにしている、“頑張ったママへのご褒美エステ”。
その時に浮腫みの事も相談しよう~と思って就寝したのでした。

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実母のお見舞い - 生後2日目 [出産]

20140125.jpg早朝の沐浴・私の朝食中および点滴中は、ナースステーションで娘を預かってもらったため、午前中の授乳は3時・10時・11時の3回。おむつ替えも3回。
このおむつ替えも「あ、真ん中のおしっこラインが真っ青だ」と気づいて初めて取り替えたという有様で。
何回分のおしっこを吸収しているか判らないけど、全く泣かない=不快にならない模様。
イマドキの紙おむつは優秀だけどコレって蒸れるよね・・・気を付けなくちゃ。

前日に助産師さんが教えてくれた通り、午後からペースアップして「一時間に1~2回」の授乳頻度になるも1回あたり5~10分と短いうえ、おっぱいの片側を飲んだらカクンと寝てしまうので、まだ余裕がありました。

夕方、夫とともに実母がお見舞いに来院した際も、そのペースは変わらず。
よく『産後は妙に気が立って、身内でも触らせたくなくなる』と聞くけど、私は「どーぞどーぞ、思う存分抱っこしていてください。その分 私の腕が楽になって助かるわぁ[黒ハート]」と超Welcome状態に。
我ながら気が強い方だと思うので、ガルガル[むかっ(怒り)]モードにならなくて良かった~とホッとしました。

20140125-2.jpg←は、この日の娘の手。
産後40時間以上経過しているというのに、まだふやけています。顔のふやけ?浮腫み?は随分落ち着いたのに。

・・・ぷくっぷくの「赤ちゃんらしい紅葉のお手て」で生まれてくるわけじゃ無いんだねぇ、なんて妙なことに関心が行く母(私)なのでした。

タグ:出産見舞い
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産後最初の夜 [出産]

20140123-4.jpgカンガルーケアと並行して新生児処置を受けた後、娘は測定のため一旦別室へ。「産湯(分娩後の沐浴)ですか?」と尋ねたところ、「今は胎脂による保温・保湿のメリットを取って、清拭だけですよ(※産道感染が無い場合に限る)」とのこと。
程なくして娘の体重は3,166g、身長は48.5cm、と教えてもらいました。

栄養状態が良い所為か、今時の子は産まれた時から髪の毛(胎毛)フッサフサな子が多いそうで。
↑は生後一時間くらいの写真ですが、娘も立派に頭髪・眉毛・まつ毛が生えそろっていました~。

ちなみに厚生労働省の資料(リンク先P13参照)によると平成24年・女児の出生児平均体重は2,960gだから、平均より気持ち大きめに産まれたようです。


※この続きには胎盤の写真が含まれます。見ても大丈夫な方のみ↓をクリックしてください。

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いざ出産@LDR [出産]

20140123-1.jpg陣痛の波の合間にオキトキシン(陣痛促進剤)を吊るした点滴台を杖にして、10m ほど先のLDR(Labor Delivery Recovery=陣痛分娩室)へ歩いて移動し分娩台に上がるも、産褥ショーツ※は履いたまま。

上がって即出産態勢OKという訳ではなく、点滴管を取回したり、胸の上にタオルを広げられたり、適所へ機材をセットしたりでバタバタしていたからでした。(私はこの時、夫にビデオ撮影アングルを指示・確認する余裕あり)
※クロッチ部分はOPENされていましたが。

LDRに入って15分くらい経った頃、助産師さんが進み具合を確認→ショーツを脱ぐと同時に、促進剤の点滴レベルUP。そして汚れ防止の足カバーを装着☆
夫は私の肩を掌で包んで下方へ押すように(力を入れ難かったら壁を蹴ってねと言われていました)、私は手で膝を抱え身体を丸めながらイキむよう指導を受けると、医師が呼ばれ。
いよいよ「出産」です。


この後は汚くて痛い表現・生々しい写真が含まれるので、平気な方のみ↓のリンクをクリックしてください。

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タグ:出産 LDR いきみ
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